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太陽光発電とは?

太陽光発電は太陽の光エネルギーを電気エネルギーに変える仕組みです。
ソーラーパネルで作られた電気をパワーコンディショナにより家庭で利用できる電気に変換して、
ご家庭で利用することができます。

太陽光発電

 

太陽光発電とは?

よく晴れた日はたくさんの電気を作ることができます。

よく晴れた日はたくさんの電気を作ることができます。

太陽光発電の仕組みをご存知でしょうか?
実は従来通り、電力会社とはつながっていて、電力を作り過ぎた時は電力会社へ売って、
必要な別の場所へ供給してもらいます。
よく晴れた日は、わが家でつくった電気はどこかで活躍しているのです。


4つのメリット

太陽光発電システムは、 自然のエネルギーで、無駄なコストを抑え、
毎日の暮らしを楽しく快適にサポートする、 エコで地球にやさしいこれからのスタイルです。


メリット1:自然の力で光熱費を節約
メリット2:余った電気は自動で売却
メリット3:地球温暖化防止に貢献
メリット4:製品保証


太陽光発電システム導入シミュレーション

御見積り無料!!お気軽にご相談ください!!

各種条件

都道府県 福井県
地域 美浜町
屋根の形 切妻
商品タイプ 屋根置き型
方位 南向き
建坪
(2階部床面積)
40坪
屋根傾斜 標準(約4寸)
日陰状況 日陰なし
電力会社 関西電力
現在の用途別
燃料種類
キッチンコンロ LPガス
給湯 灯油
暖房 灯油
生活パターン 昼間の不在と在宅はほぼ半々
現在の電気料金 月平均 12,000円
現在のガス料金 月平均 8,000円
現在の灯油料金 月平均 7,000円

月別予想発電量

月別予想発電量

導入前&導入後 月別光熱費予想金額

導入前&導入後 月別光熱費予想金額

※ シミュレーション結果は実際の設置時の導入効果を保証するものではありませんので、
   あくまでも目安としてご参照ください。
※ 導入後の光熱費は発電による売電額の減少と売電収入を考慮した実質光熱費として
   表示しています。売電価格:42円/kWh 買電価格:21円/kWh
※ 売電単価の改定や電力会社料金プラン毎の買電価格により数値は異なります。

導入前&導入後 年間光熱費予想金額

導入前&導入後 年間光熱費予想金額
現状&導入後 月別光熱費予想金額

太陽光発電システム導入による環境貢献度

太陽光発電システム導入による環境貢献度

地域別年間予測発電量

地域別年間予測発電量

太陽光 発電シュミレーション


本シュミレーションは参考値であり、実際の発電量ではありません。
システムの「太陽電池容量」はJIS規格に基づいて算出された太陽電池モジュール出力の合計値 です。
実使用時の出力(発電電力)は、日射の強さ、設置条件(方位・角度・周辺環境)、地域差、及び
湿度条件により異なります。
発電電力は最大でも次の損失により、太陽電池容量の70~80%程度になります。
月別平均日射量データは,NEDO(独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構)/
(財)日本気象協会「日射関連データの作成・調査」によります。
発電量算定式:月別発電量(kWh)=太陽電池容量(kW)×日射量(kWh/m2)×
パワーコンディショナー効率×(1-温度損失)×(1-その他の損失)
その他の損失…配線、受光面の汚れ、回路ロス等による損失、5% パワーコンディショナー効率は機種の効率値を使用しています。
モジュール温度上昇による損失=12月~2月:10% 3月~5月:15% 6月~8月:20%
9月~11月:15%
   
光熱費の算出条件について
 

・ 電力料金は平成24年9月現在の各電力会社のホームページに載せているものです。

 電力会社 の料金改定により実際の電気料金と異なる場合があります。
・ 発熱量及び燃料単価は、産業政策局物価対策課の平成13月12月の「灯油・LPG価格の
 通産省消費者モニター調査によります。
・ 機器効率は、省エネルギーハンドブックによります。
・ 売電料金は、ソーラー発電による発電電力を、自家消費分を除いて、売電すると仮定して
 算出しておりますので、実際には自家消費電力量の比率により異なります。
・ 本計算結果は、導入前後の電灯契約、燃料源構成、過去の日射量データに基づいて
 シミュレーションしたもので、導入後の節約効果を保証するものではありません。
・ 本計算結果は、国土交通省が定める地域区分毎の平均的な消費エネルギーパターンを
 想定し、お客様の一ヶ月の電気代や燃料代を、標準パターンに置き換えて年間の消費量を
 シミュレーションしたものであり、実際とは異なります。

二酸化炭素削減効果に関する基準
 

・ 二酸化炭素削減効果は、発電量1kWhあたり、314.5g-CO2で算出しています。
 出典:JPEA「平成23年度版表示に関する業界自主ルール」
・ 乗用車走行距離削減量換算は、ガソリンの二酸化炭素換算係数を2.35㎏-CO2/リットル、
 及び、乗用車の燃費を10㎞/リットルと仮定して算出しております。
 出典:環境庁地球環境部「環境家計簿」
・ 乗用車の走行距離は、東京-大阪間の距離を片道522㎞として計算しています。
・ 杉の木1本あたりのCO2吸収量を年間14㎏として計算しています。
 出典:環境省「地球温暖化防 止のための緑の吸収源対策」
・ 一般家庭の電気消費量を年間5,650kWhとし、一日の消費量を15.48kWhとして計算してい
 ます。 出典:JPEA「平成23年度版表示に関する業界自主ルール」

設置要件について
  ・ 商品シリーズにより設置条件等は異なります。
 本シミュレーションは設置可否を判断するものではありませんので、設置する建物等の条件、
 地域によっては基準風速や垂直積雪量などの条件により設置不可の場合があります。
 設置の可否については別途、お近くの販売店までお問い合わせください。

・屋根置き場(ソーラーラック)
 設置条件:勾配 3寸~10寸(金属縦葺き1.5寸~)、
 設置高さ13m以下、粗度区分ⅢまたはⅣの地域
 設置不可: 海岸より50m程度の直接飛散した海水がかかる地域
 アーチ、ドームなど屋根形状により設置できない場合があります。
 積雪100~150㎝の地域は支持金具による強化施工となります。
・屋根材一体型(ソーラールーフ)
 設置条件:勾配1.5寸~10寸
 風速、切妻38m/s 片流れ40m/s